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2018年5月14日月曜日

アラフォー婚活男の痛い特徴

またまた気になる記事を見つけたので、読んでみることにしました
どれどれ(._.)

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(1)まだまだ自分を「若い」と勘違いしている

アラフォーになっているのに「俺はまだまだ若い」と勘違いしている男性は、周囲から痛々しく見えがちです

「俺は若いから、結婚するなら優良物件ですよ!」的な態度をとられても、「ハァァ?」としか思わない人も多いです

「アラフォー」は、世間の認識では、ちっとも若くないですからね

(2)お金さえ使えばなんとかなると思っている

アラフォーになると、20代のころより、自分比で収入が増えている男性も多いです

なので、婚活をするにあたっても「カネさえ使えばいいんだろ」的に、お金ばかり使う人もいます

でも、心が伴わずに、なんでもお金で解決しようとするアラフォー男性は痛すぎです

(3)持ち家で女を釣ろうとする

アラフォーになると、持ち家がある男性も増えます

でも、「俺は家があるから~」だけで女性を釣ろうとするアラフォー婚活男性は、正直痛々しいです

持ち家がある男性なんてたくさんいます

そこまで強調するべきメリットでもないのに、「家さえあれば、なんとかなるだろ!」などと、持ち家があることを過剰に“強み”だと誤解している男性って……

なんなんでしょうね?

(4)若見えする自分に酔ってる

「え~っ、アラフォーなんですか?見えないです」などと、周りから“若見え”を褒められているアラフォー男性の場合、自分を「カッコいい」「イケてる」とカン違いしていることも珍しくないです

周囲が「若く見える」と言っている時点で、年齢を重ねている証拠なのに、本人としては「俺って若く見えるから、まだまだイケるぜ!モテるぜ!」とカン違いしちゃっていている人、結構いますよね~

(5)自分の親の介護をさせる気満々

アラフォーで婚活を始めた理由が「俺の親を介護してくれる人を探さないと」な男性は、周囲から見てかなり痛い!

婚活している理由を聞かれ、「親の介護です。そろそろ親も年取ってきたんで」とか爽やかに言われても「何言ってるの?私はあなたの親の介護士じゃないんですけど」と思われるのがオチ

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それでは管理人の見解を綴って参りますm(_ _)m

>(1)まだまだ自分を「若い」と勘違いしている

若くありたい、と思う気持ちは共感できます

努力している方も否定しません

でも、アラフォーはアラフォーです

勘違いはダメですね(T_T)

客観的に自分を見られない痛い人になってしまいます

>(2)お金さえ使えばなんとかなると思っている

お金を持っていることは魅力のひとつです

確かにアラフォー独身男性はお金に余裕がある人が多いと思います

でも、お金を持っていることは、その人のワンオブゼムに他なりません

例えば、お金持ちの女性に対して、お金持ちであることをアピールしても意味がありません
反対に、経済力を最重視して、その他の条件には目を瞑る女性に対しては大きなアピールポイントになります

少し寂しい言い方になりますが、婚活は需要と供給の面が大きいです(^^;)

お金で理想のお相手と結婚できれば、どんなに楽なことか。。。

>(3)持ち家で女を釣ろうとする

これはどうなんでしょう?

ライフプランを一緒に作っていきたい女性は多いと思うので、住む場所に選択肢が無くなるのはマイナスでは(。´・ω・)?

>(4)若見えする自分に酔ってる

ほぼ(1)と同じ見解です

他の人に言われた「若く見えますね」を正直にそのまま受け取ってしまうのでしょうか・・・

利害関係のない複数人に言われて、初めてそう思うくらいがちょうどいいかと思いますよ(^^;)

>(5)自分の親の介護をさせる気満々

これは論外で・・・

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